非二元を超える・・・


6月15~16日は、点描画画家、秋山峰男さんのワークショップに参加してきました。

秋山峰男さんワークショップにて


鳳凰ちゃんが描いてくれというので頑張りましたが、平面的にしか描けず失敗作に終わりました。

とは言え、帰宅後姉に見せたら、エネルギーはあると言ってくれました。


ワークショップには、レイキで知り合った最近ご無沙汰のTKさんがいらっしゃっていました。

TKさんは「パステルアート」をされていて、なんと私の職場にボランティアで教えに来てくださるというのです。

点描画が職場で役立ちそうになかったのでがっかりしていましたが、パステルアートなら職場で喜んでもらえそうです。

TKさんに感謝



TKさんに再会したのにも驚きましたが、もうお一人、思わぬ方が参加されていました。

その方とは、スピTVのレギュラーだった浜松のHYさんです。

大和田菜穂さんのことを伺ったら、非二元を超えた「くぅ。」さんを教えてもらいました。

帰宅後早速読んでみましたが、なかなか面白い内容です。

  Twitterだから読みにくいですけど ⇒ http://twilog.org/kuujigen/nomen-3



ワークショップ終了後、秋山さんを囲んでの食事会に誘っていただきました。

なんと、秋山さんの腕から手の平まで大量の金粉が

ここまでの金粉を見たのは初めてです。

 その様子はTKさんのブログをご覧ください。 ⇒ 峰男ワールド



秋山さんのお話は、まさしく非二元の内容でした。

それは当然のことと言えば当然のこと。

天と繋がって点描画を描かれるわけですから。

そして、秋山さんは非二元を超えて、今私たちが体験している世界を楽しんでいらっしゃる・・・


ワークショップでは「物を置く場合でも、乱暴に置くのと丁寧に置くのとでは格段に違う」と秋山さんは何度も仰っていました。

今回私が参加した意味は、この言葉を聞くためだったのかもしれません。




************************************


今日のスピTVから

いまろっくさんは、最近ご無沙汰のグレイくんにそっくりだと思うのは私だけかしら?





そうそう、今はどうだか分らないけど、私も小中学生の頃、白目が青いとよく言われました。





スポンサーサイト

一所懸命に生きると・・・



小学校を卒業した時、私はとても嬉しかった。

なぜなら、もう本当の私でない別の私を演じなくて済むから。


でも、中学校へ行っても同じだった。

小学校の時の別の私とは違うけど、やっぱりそこに居たのは本当の私とは違う私だった。


高校に入ってからは、私のことを誰も知らない所へ行ってしまいたいと思っていた。


なぜそんなふうに思っていたのか・・・

今日のマスターのブログ記事で分りました。




では、今日も動画をひとつ紹介します。

またまた若い美しい女性です。




【地球ひろし(earth-tv)】
広島でアナウンサーをされているえみさん、一度の覚醒体験で、今をあるがままに生きる­感じの方です。えみさんのトークは女性アナウンサーならではの切り口で、バッサ、バッ­サ切ってくれます。とても迫力のある実体験は、とても参考になります。

えみさんのブログ http://ameblo.jp/emim1105/



「私が生きている」 のではなく 「命が私を通して生きる体験をしている」

「ただ生きている」 というだけで

人は偉大な功労者 素晴らしい功績を成し遂げている

「いまここ」 とは 「一所懸命に生きること」


************************************************************


39分頃から空間に漂う(埋め尽くしている?)エネルギーの話をされていますね。

それで思い出したのが、肉眼で菌が見えるという「もやしもん」の主人公。

そう言えば、飯島秀行さんは、電気は微生物で空間に漂っていると仰っていましたね。

そのうち私にも見えるようになるでしょうか





総決算!?


5月30~31日は、ももちん会でした。

今回は、イルカくんの6月のメッセージが「大いなるあなたを思い出して、新たな展開を迎えましょう!」だったので、特に楽しみにしていましたが、期待通りでしたよ!!


31日の朝、参加者のリーディングがひと段落したので、職場のことでももちんさんに質問してみました。

そうしたら思わぬ展開になって、私の過去世での辛い体験が出てきたのです。


戦士の過去世が多かった私。

ほとんどは勝利に終わったそうなのですが、負ける時は大敗だったそうです。

その原因が、私の指令が部下に上手く伝わらなかったからなのだとか。


それでなんですね、今世の私は何事も細々と指図しないと気が済まないのは。

姉はそんな私を、人のことをコントロールしようとしているからだと言いますが、そんなつもりはないのに! といつも思っていました。

それはコントロールではなくて、失敗させたくないという強い思いからだったというわけですね。


ももちんさんのリーディングで出てきたのは、近いところでは「長篠の戦」(だったと思う)で、私は14人の部下を率いる武将。

宇宙時代ではもっと戦いの規模は大きく、7人からひどく私が責められている場面が見えたそうです。


「もう過去のことなのだから、幸せになって万歳しているところをイメージしてください」とももちんさんに何度も促されました。

でも、悲しみと後悔の念で一杯になってしまった私には、なかなかイメージすることができませんでした。

それを聞いてももちんさんは「自分自身に対する強い怒りが出てきていますね」と。


結局、なんとか自分を納得させ解放していただきました。

悲しい気持ちはまだ残っていますが、その過去世を知ることができたのは私にとって大きなことでした。


そして、もうひとつ大きかったのは、ある方々と私がしっくりいかない原因を、今回参加されたJさんから教えてもらえたことです。



と、ここまで書いて思い出しました。

全て自分自身が作ったストーリーなのだと。

あまりに手が込んでるので、どっぷり浸かってしまうところでした~(笑)



では、最後に「ニュー・アース」(エックハルト・トール著)の朗読の動画を紹介します。

  ⇒ ☆ A NEW EARTH







プロフィール

Niraikanai567

Author:Niraikanai567
住所:大阪府羽曳野市
性別:女性

カレンダー
05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
リンク
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
ブロとも一覧

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

心と体・宇宙をひとつに

印流ナチュラルライフ 
最新トラックバック
RSSリンクの表示
QRコード
QR