至福・・・


self therapy cards


昨日、注文していた以前から気になっていた「セルフ・セラピー・カード」が
届きました。

ネットの動画でそのカードの使い方を観ていたところ、関連動画に最近不食で話題の榎木孝明さんのものがありました。

今日は、ももちんさんアドバイスの「夏果物だけで過ごす日」の3回目だったし、姉が注文した「小食・不食・快食」の本が届いたこともあり、観てみることにしました。

内容は、プラーナを食べる話や今ここを生きるという話、幸運は引き寄せるのではなく本人がそこへ向かって行くのだという話など、かなりレベルの高いスピリチュアルな話になっていました。

当時の私だったら、この話を聞いてもよく分らなかったでしょうね。

  ⇒ オーラの泉 2008 04 19 榎木孝明


さて、セルフ・セラピー・カードですが、試しに「3枚のカードによる問題解決」をやってみたところ、今私が考えているワクワクに関して軌道修正するような内容でした。

実際に3次元を生きているのだから、逃げていないでまじめにこの世界を生きなさい!!ということなのでしょう。

「至福」を追い求めるのもエゴ・・・ ですよね。



そう言えば、最近知ったブログにこんな記事がありました。

http://mitsunakoudai.blog.fc2.com/blog-entry-378.html より抜粋

私たちが「真我」に到達しようとするとき__

 5つの罠が存在する――。まず「肉体」との自己同一化、そして「生気からなる身体」との同一化だ。さらに、「精神的な心の身体」と「知性の身体」があり、最後に「至福の身体」がある。
 「私」というものは、これらの身体を通じて機能している。これらの鞘(さや)が「罠」となるのだ。
 人は真の自由に直面する前に、これらの自己同一化のすべてを超えていかなくてはならない。

 至福の中にいる心は、もちろんとても幸せだ。多くの人たちがそこにとどまってしまう。聖者でさえこの地点を超えられずにいる。
 至福の体験は美しく、この障壁を乗り越えるのとても難しい。だが、そこを超えたところに究極の真理があると知れば、そこにさえとどまるべきではない。

 しかしエクスタシーの中で、あなたは泥酔したようになっている。それを放棄するか取っておくかという選択肢は、あなたにない――



私はと言えば、まだ「肉体との自己同一化」からさえも脱け出せてはいませんが・・・。



ところで、浦島太郎・・・

職場でほとんど毎日この歌を歌います。

歌う度に不思議な話だと思っていましたが、このブログ主さんの解釈だと
腑に落ちますね!!




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10万人!?


今日は、不食の弁護士、秋山佳胤さんを紹介したいと思います。


昨日、スピTVのチャットで先生のインタビュー記事が紹介されていました。

以前から噂では聞いていましたが、私にとってはこのタイミングだったのでしょう。


 インタビュー記事はこちら
   ⇒ http://magazine.alchimie8.com/mz/interview_akiyama01.html

プロフィール

秋山佳胤 Yoshitane Akiyama
1992年東京工業大学理学部情報科学科卒業。 1998年弁護士登録(東京弁護士会)2008年9月ロータス法律特許事務所設立。日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)、英国ホメオパシー医学協会(HMA)認定ホメオパス。コーヒー豆の焙煎歴は20年を超えるが、2010年より「ロータスコーヒー」として卸売・小売業も開始。



記事によれば、先生のスピリチュアルの扉が開いたのは弁護士になってから6年後のこと。

イギリスのエイブベリーのストーンサークルに寄った時、その中のひとつの石から先生にエネルギーが入ってから。

その石が何万年も待ってくれていたかと思うと、感謝の気持ちで満たされたのだそうです。



その他先生を紹介しているブログは__

 ヨーロッパでは不食を実践している人が10万はいる!?
  ⇒ http://yumafujiwara.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

 すでに65億人以上の人が愛にシフトしている!?
  ⇒ http://ameblo.jp/chiyo-koma-fukuo/entry-11925158396.html

 水も持たずに標高3050メートルのマチュピチュ山を登った!!
  ⇒ http://martin310.exblog.jp/20010391




最近、榎木孝明さんの不食がニュースになったことですし、不食が市民権を得るのはそんなに遠くないような気がします。


このところストレスから足がむくみ気味な私ですが、先日、ももちんさんからアドバイスをいただきました。

それは、塩分は取らずに夏の果物(スイカやメロンなど)だけで1日過ごすというものです。


私もこのまま不食へGO!! なんてね




自分自身を生きる


最近、ほんとに流れが早くなっているのを感じます。


7月7日にある出来事があり、その10日後には仕事を8月末でリセットすると決めました。

8月1~2日はももちん会でしたが、そこで滋賀のSHさんが「あーすじぷしー」という本を貸してくれました。

内容は

多忙なOLと、目標をなくした専門学生、双子の姉妹が始めたある実験は、子供の頃みたいに“ワクワクだけを信じて生きる”というもの。その日から、二人の人生が大きく動き出す。「サイン」だけを頼りに進む旅。導かれるように辿り着いたペルーの小さな村で、待っていたこととは?―世界は輝いて、人生はもっともっと楽しかったはず。―大切なことはもっとシンプルだったはず。忘れてしまっていた「本当の人生」を取り戻す、奇跡のストーリー。ワクワクだけを信じた双子姉妹の実話。



そして、8月のイルカくんのメッセージは

周りの状況に合わせるのではなく、私らしさを表現しましょう!


2つともなんてタイムリーなんでしょう!!

私の「ワクワク」は現時点では具体的には見えていませんが、そのうち見えてくると信じています。



それにしても、若い人たち、凄いですね!!


数か月前、無料動画であるバレーコンクールのドキュメンタリーを観ました。

その中に、姉とコンクールに出場した10歳くらいの男の子がいました。

彼は、練習中はコーチが頭を抱えるほど出来が良くないのですが、本番にはめっぽう強いのです。

そのコンクールでも、審査員特別賞だったかの賞を受賞するほど良い出来栄えでした。

でも、コンクール後、なんとバレーをやめてしまったのです。

彼の母親は落胆しましたが、それならハーバードに入学しなさいということで、たくさんの参考書に囲まれて勉強させられている彼が場面に映し出されました。

その場面の彼は、そんな母親のことは我関せずで悲壮感は全くなく、にこにこ笑っていたのです。


私も姉も、そんな彼を見て大笑いしてしまいました。

きっと彼みたいな人のことを「スーパーポジティブの人」というのでしょう。



スーパーポジティブと言えば、彼もそうじゃないでしょうか。

小学生チェロ奏者の北村陽さん 技術・キャラ 大人もとりこ」 (朝日新聞より)




ほんとに魅力的

新しい世界・・・ ワクワクしますね!!




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Niraikanai567

Author:Niraikanai567
住所:大阪府羽曳野市
性別:女性

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