とことんシンプル



楽しみにしていた井上老師とじゅんころさんの対談の録画が公開されました。










言葉では説明できない「非二元」ですが、この動画で理解が深まりそうです。ヽ(^O^)ノ


道頓堀での老師とじゅんころさんのお話会、実現するかもですね!!

その時には、何をおいても参加せねば (^_^)/゜




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What a Wonderful World!!



大阪は今日も晴れ


降り注ぐ太陽の光に照らされたこの世界・・・

なんて美しいのでしょう!!


ノンデュアリティを知ってから、この世界が尚更愛おしくなりました


世界は全体のエネルギーがあるだけなのに、

私が見ている世界はこんなにも多種多様・・・。

それはもう、奇跡としか言いようがないじゃないですか!!


What a Wonderful World!!




   I see trees of green, red roses too
   I see them bloom for me and you
   And I think to myself, what a wonderful world
   I see skies of blue and clouds of white
   The bright blessed day, the dark sacred night
   And I think to myself, what a wonderful world
   The colors of the rainbow, so pretty in the sky
   Are also on the faces of people going by
   I see friends shaking hands, saying how do you do
   They're really saying, I love you
   I hear babies cry, I watch them grow
   They'll learn much more than I'll ever know
   And I think to myself, what a wonderful world
   Yes, I think to myself, what a wonderful world

   ⇒ 日本語訳



  






もうお金はいらない!?


「42歳。独身。無職。無貯金。それでも笑って幸せに生きる道がある♪「無」から生まれるLOVEパワーで奇跡のらくちんこ人生を送っている」


という非二元メッセンジャーのじゅんころさんには驚かされるけど、昨日はこんな若者を見つけてしまいました。


以下は、その若者の事を紹介した記事です。


坂爪圭吾さんのブログ「いばや通信」がロックすぎて悶絶する

 「全人類必読」の記事は、本当に全人類必読記事ですよ!!

 坂爪さんに「本当にすごい人だ 」と言わしめた68歳の男性の話です。

 是非読んでみてくださいね!!


家を持たない生き方を体現する男。坂爪圭吾が日本を救うかもしれない


彼女に振られ、家なし生活2年目、坂爪圭吾さん

 上記記事より

  家が無くても不便は無いかという話に...

  坂爪さんいわく
  ・家が無くなったことで家が増えた
  ・家に帰ること=進むこと
  ・固定費がかからないので、月30,000円あれば生きてける。
  ・1週間に一件は死にそうになったら助けてくれるシェルターが増える。





先日、あるスピ系メッセンジャーが「現実の世界は全く以前と変わっていない」と嘆いていたけど、こんな若者が出てきているのを見ると、やっぱり世界は大きく変化してきていると私は思います。



更に、坂爪さんのことを検索していたらこんなのも見つけてしまいました。


もしもホームレスになったら・・・これだけは覚えとけ!

この記事を書いた人は、ホームレスを恥だと思っていないところが凄いですよね!!

恥どころか、「ホームレスになっても生きぬくぞ!!」という意気込みすら感じさせられます。


じゅんころさんは所持金が2円になった時、ホームレスが集まる「あいりん地区」に見学に行ったそうですが、悟った人が多かったと話されていました。

そう言えば、建築家の坂口恭平さんの師匠はホームレスのおじさんでしたね。




内容とは関係ない話ですが、「俺がホームレスになったら『セバスチャン』と呼んでくれ!」には笑いました。

スピTVを隈なく見ている人にしか分らない話ですけどね!






黒龍もいろいろ


今日は、精神世界の鉄人さんのブログから「古代日本ドラゴンツアー」を紹介します。

特に面白かったのが黒龍の話です。

 ☆ 古代日本ドラゴンツアー5 ブラックドラゴン
 ☆ 古代日本ドラゴンツアー6 黒龍神社


その記事によると、恐竜が滅びる時、生き残った恐竜や卵を今の人類の祖先たちの哺乳類に食べられたのだそうです。

その時のことを恨んだ恐竜の霊体が「怨念の集合体」になり、それが黒龍の姿に変わって、黒竜江省辺りに山のように存在していて、私たち人間を敵視しているのだとか… 


鉄人さんが鯖江市の黒龍神社に一歩足を踏み入れた時、直感的に「ここだ… ここが、中国の黒竜江省にいるネガティブなブラックドラゴンを迎え撃ったり封印したりする、日本のポジティブなブラックドラゴンが住んでいる拠点だ…」と思ったそうです。


そのポジティブ黒龍って知井さんのことだ~!! と、私は思いました。

それを知井さんにどうしてもお知らせしたくなってブログにコメントを入れてしまいました 



それらの記事の内容以外に気になったのが、黒竜江省と言えば満州ですよね。

ネオ満州国建設 と ネガティブドラゴン・・・

なんとなく繋がるような・・・


そういった事も、もうすぐ明らかになるような気がしています。




その他にレプティリアンの話も面白かったです。

縄文時代には、遮光器土偶型宇宙人や爬虫類型人間が珍しくなかったようですね!!

楽し~い



まぁ、全て幻想なのだから、何でもありなのですが・・・





片言で「愛」を語る・・・


地球に産まれてくる前の記憶を話す子どもたちが増えているようですが、そのストーリーはいろいろあるようですね。

私の友人の娘さんも記憶があるのですが、彼女が4歳頃に話してくれた内容は、今日紹介する若尾光子さんとは違うストーリーでした。

あまり覚えていませんが、確かお父さんが一番若い魂なのだ とか言っていましたね。





片言で「愛」を語っていただなんて

周りのおとなたちは、さぞかし驚いたでしょうね!!

想像するだけで楽し~い



ともかくこの世界は究極の冗談なのですから、自分が信じているストーリーの中で、思う存分プレイすればいいのですよね!!


今日のマスターのブログ記事は「宙に浮いた友人の話」で、これまた面白いストーリーが起きているようです。


有名なあの人も飛んだりするんですねぇ!!

私は夢の中でしか飛んだことはないけど・・・。





なんでもOK!!



ももちんさんによると、私たちは輪廻転生で経験したことを、苦しかったことも含めて胸に宝物のように記憶しているそうです。

中には、私の友人Kさんのように、その記憶が全くない人もおられますけどね。(笑)


この世界は、個人という幻が見ている夢かもしれないけれど、

これからもその宝物を大切にして生きるのも自由。

バシャールの言うワクワクで生きるのも自由。

自分の出自は宇宙で、地球に来たのは使命を果たすためだとして生きるのも自由。

二元の世界のワンネスで生きるのも自由。


なにしろ、非二元で言えば、この世は全体エネルギーのゲームで究極の冗談なのだから・・・。



17日のじゅんころさんのお話会に参加されたある方は、とうとう非二元を捨てたそうです。(笑)


私は捨てるつもりはないですよ!!

だって、とてもおもしろいから。


非二元を睨みつつ(笑)、これからもおもしろ系ワールドを、ももちんさんたちと一緒に楽しもうと思います。



今日、じゅんころさんは井上老師と対談されるそうです。

展開が早~い!!


ぼーっとしてたら、おいて行かれそう ヽ(*>□<*)ノキャ━━ァ♪






???だけど・・・



昨日の朝、ふと、むか~し観た宇宙大作戦(スタートレック)で一番印象に残った話を思い出しました。

それは、ある惑星の知的生命体は、肉体を持たず光体だったという話です。


その後、阿部さんのブログを覘いたら、その日の記事は自分の身体を光でイメージするという内容でした。


菜穂さんのことが私には見えにくいのは、彼女の光が強すぎるから?

いやいや、それだったら目立って見えるはずなので、やはり存在する次元が違うっていうことかも・・・。

(非二元で言うと、次元なんてないけどね)



一昨日は、2時からスピTVのオフ会、7時からはじゅんころさんのお話会でした。

私事で寄る所があったので、待ち合わせ時間に間に合わないと思っていたけど、テディさんの到着が少し遅れたので、私も間に合いました。


すべてはうまくいっている!!


オフ会の会場は、偶然見つけた阪急百貨店13階の「シャンデリア・テーブル」です。

mainhall.jpg


アーチ型天井に、旧コンコースのシャンデリアが4基もあるゴージャスな造りで、とても落ち着いた雰囲気のレストランでした。

ゆっくり話ができるので、次回のオフ会もここになりそうです。


オフ会の参加者は11名。

自己紹介では、私と姉は気楽な内容でしたが、他のみなさんはかなり個人的な内容を詳しく話されました。


ちょっと涙ぐむ場面もあったりで、とてもいいお話をみなさんしてくださいました。

今回は、そういう話を初対面の人の前でする必要があったんですねぇ・・・。

私のは、一番おちゃらけだったけど・・・。


話が盛り上がりすぎて、気がつけば7時ちょっと前になっていました。

実は私は30分ほど前から気づいていたんですが、途中で切り上げるのは無理だろうと黙っていたんです。



というわけで、じゅんころさんの会場には15分くらい遅れて到着です。

オフ会から流れてきたのは、テディさんと私とスピTVチャット欄常連のRちゃん。


3人が注文し終わって、簡単な自己紹介をした後、なんとスピTV生中継が始まりました。

スマホで放送までできるなんて!!

文明の利器は、ちゃんと時代のニーズに応えられるように発展していくんですねぇ・・・と、ちょっと感心させられました。

まぁ、二元の世界のワンネスの概念からすると、全て自分が創った世界なのだから当然なんですが・・・。


じゅんころさんは、菜穂さんと同じように、私たちには実体が感じられないのだそうです。

だから時々、こんな実体のないものになぜ話をしないといけないのか、と疑問がわくそうです。

おもしろ~!!


私からは、じゅんころさんはキラキラされていますが、菜穂さんほど見えにくくはなかったです。

違いはどこにあるのかしら?



そうそう、その時の動画を貼っておきますね。





終わってみて分ったのは、じゅんころさんのボキャブラリーは、あの菜穂さんより少ないということです。

あの菜穂さんの説明が、より親切な説明だったとは!!

非二元は手強い!!



今度参加する時は、姉も一緒です。

質問しても答えは同じなんですけどね。





無慈悲なのは当たり前?



私たちからの質問に対する菜穂さんの答えのボキャブラリーは、ほんとに少ない。

それも無慈悲なまでに容赦ない。(笑)

 ( だって、それが本当のことなのだから、他に言いようがないのよねェ・・・)


それである時阿部さんが、「ボキャブラリーを増やすために、(他の人が書いた)非二元の本を買ってあげようか」と菜穂さんに尋ねたら、彼女は「えっ? 私、いつも同じことを喋っていますか? 気が付きませんでした」と答えたそうです。

そんな答えが返ってきたということは、菜穂さんには一瞬一瞬しかないということだ、と阿部さんは話されていました。


菜穂さんは質問に答える時、「ここから見ると・・・」というように、いつも「ここから」という言葉を使われます。

では、「ここ」ってどこのことなのでしょうか。


阿部さんが菜穂さんと初めて会った時、菜穂さんはノンデュアリティについて語っているのではなく、ノンデュアリティがそのまま語っていると感じたそうです。

私の場合は、彼女は人間じゃないと感じたり、姿を認識するのが難しいと感じたりしましたね。

溝口あゆかさんはじゅんころさんとの対談で、ひとりで居ると自分が消えてしまいそうだと話されていました.。

ということは、普段は私たちと同じように「自分」を実感しているということですね。

では、菜穂さんの場合はと言えば、「ここ」という言葉を使って私たちの居る所と分けているわけですから、彼女はノンデュアリティの場に行ったきりというわけなのですね!!



菜穂さんは、「この集まりに来る人は、どこかで非二元のことを知っているんです」と言います。

阿部さん曰く、「一度知ったら、他の事はどうでもよくなって、興味を持つのは非二元のことだけになる」のだとか・・・。


そうなんです。

私も非二元情報に出会ってからというもの、ちょっとした興奮状態が続いています。

あゆかさんとじゅんころさんの対談などを観ていると、お祭り騒ぎのように私には感じられましたが、姉は、このところの非二元ブームを見ていて、まるで大晦日のようだと表現しました。

ということは、新年はもうすぐなのか???


昨晩のスピTVで阿部さんが話されていましたが、三千院門主・堀澤さんは菜穂さんに会った瞬間、「彼女は本物だ。修行は無力だった」と仰ったのだとか。

それ以来、堀澤さんは菜穂さんのことを広める活動をされているそうです。


素晴らしい!!



ここで、堀澤さんのプロフィールを阿部さんのところから転載させていただきます。m(__)m


☆堀澤祖門

京都・三千院門跡第62世門主。天台宗大僧正。86歳。
京都大学在学中に比叡山に登り、叡南祖賢師のもとで出家得度。
その後、戦後初の「12年籠山行」に身を投じ、過酷な行を積む。
満行後、さらなる行を求めてインドを遍歴、ヨーガを学んだり、インドの日本山妙法寺に寄宿して新しい仏教運動に触れる。
比叡山に帰山後は、在家者の修行道場「居士林」や、僧尼の養成道場「行院」で指導にあたり、叡山学院院長を経て、三千院門主に就任。



このような方ですから、世間に及ぼす影響はかなり大きいでしょうね!!


新年が明けるのは、ほんとにもうすぐのような気がしてきました~ \(^o^)/

ワクワクしますね!!





究極の冗談!?


DSC_0050@.jpg


昨日は菜穂さんのサットサン2日目でした。

2日目も、と~っても楽しかったです。


菜穂さんは朝目覚めた時、歓喜で叫ぶ(叫びたくなる?)そうです。

そう言えば鳥たちも朝、ここに存在していることの喜びを表すかのように、楽しそうにうるさいほどさえずっていますね!!

「私」が消えたら、鳥たちと同じようになるのかぁ・・・。

2日目の朝、私もじわ~っと嬉しさがこみ上げてきて、会場に向かう足取りは、それはそれは軽かったです。



1日目は三千院門主の堀澤さんが午前中だけですが参加されていましたが、昨日も三千院からおひとり来られていました。

永年修行され名誉も地位もあるような方が、若い女性の話を聞きに来られるなんて、その勇気と柔軟性に脱帽です。

私がその立場だったら、できただろうかと思います。



それでは、言葉で表現するのが難しい菜穂さんの話から、少しだけ紹介します。


  「私」と思っている個人は幻なので、個人がコントロールできるものは何一つない。

  会場での質疑応答は、参加者は個人が質問したと認識しているが、個人はいないの
  で、全体が全体に質問し、全体が答えていることになる。

  この世界はワンネスのゲーム(表現)で、究極の冗談である。


菜穂さんには私たちは幽霊のように見えるらしいです。

私は、印象が薄いはずがない菜穂さんのことを、人ごみの中で彼女だと認識できるかどうか自信がありません。

多分、彼女は私とは違う世界にいるので、私には彼女のことがはっきり認識できないということなのでしょう。


面白すぎる~!!



2日目も、ほとんど疲れはありませんでした。

それどころか、体調がだんだん良くなっているような・・・。


楽しみにしていたコメント主さんは、午後から遠慮がちに2度ほど質問されました。

遠慮がちだったのは、何か感じるところがあったからなのかもしれません。






初お目見え



今日は、菜穂さんのサットサン1日目に参加してきました。

とっても楽しかったです。


菜穂さんはいつもと違って、サイドとトップを上にあげて結んだ髪型で、とてもお似合いでしたよ!!

写真を撮ったのですが、上手く撮れませんでした。m(__)m


サットサンでは何人もの方が質問されたので、噂の重苦しい沈黙の時間はそれほどありませんでした。

みなさんの質問は真剣で、中には切羽詰ったものもあったので少しためらったのですが、私も「全体のエネルギーには形があったり色があったり、また、躍動していたりするのですか?」と質問してみました。

どんな言葉を使って答えられたかははっきりとは覚えていませんが、特定の形も色も動きもないという意味の事を仰ったと記憶しています。


みなさんの質問に対する菜穂さんの答えは、たいてい私の想像通りでした。

でも、私の質問の答えは想像つきませんでした。(笑)


菜穂さんの話からいくつかメモを取りましたが、非二元はともかく言葉で表現するのが難しいので、ここに書くのはやめておきます。


終わってみて不思議だったのは、10時から17時の長丁場だったにもかかわらず、ほとんど疲れていなかったことです。

それどころか反対に身体が軽く感じられるほどでした。


それは話の内容もさることながら、やはり何らかのエネルギーが菜穂さんから発せられていたからなのでしょうね。

会場に居る時から帰宅するまで、後頭部の下の方にズーンとした感じがしていましたから。


明日は、阿部さんのブログのコメント欄を賑わしているある方が来られるので、とても楽しみにしています。

果たして、今日よりも身体は軽くなるでしょうか!?






シンクロづくし!?



今朝ネットを見たら、宇宙人整体師の福田さんが「パワー・オブ・ザ・ハート」を
おススメDVDとして紹介されていました。

朝のスピTVで偶然そのDVDが話題になり

その後、今日借りて来ようと思っていた「ビューティフル・マインド」がおススメだと
チャットに書き込みが・・・

そして、「ビューティフル・マインド」を借りるついでに、最近再度気になった
「バタフライ・エフェクト」も借りてみようとツタヤさんに行きました。


すると、なんと2点とも返却待ち!!

「バタフライ・エフェクト」なんて2005年公開なのに、検索ランキングの棚に移動され、確か2位だったと・・・。


いつもなら家で在庫を調べてから行くのだけど、旧い映画なので大丈夫だろうと思っていたのが間違いでした。

そこまでシンクロしなくてもいいのに~ 



それではということで、姉が図書館から借りてきた「スピリットベアにふれた島」を読むことにしました。

images (1)

http://www.suzuki-syuppan.co.jp/script/detail.php?id=1050022908


タイトルに「スピリット」とあるぐらいですからスピリチュアルな内容なのですが、
ここまでとは思いませんでした。


いくつか挙げてみると___

  ホットドッグをひとつ作るにしても作り方が違うと・・・

  枝の右端は自分の幸せで左端は自分の怒りだとして、左端を折ってみたら・・・

  早朝に冷たい池で泳いで得たものは・・・

  重い石を斜面の上まで運んで、その石を自分の怒りにして転がすと・・・

  見えない存在になるにはどうしたらいいのか・・・ etc.


この本は2011年の中学生の課題図書でした。

影響を受けた中学生は多いことでしょうね!!



明日は菜穂さんのサットサン 

その前に読むにはちょうど良い内容でした。


これもDVDが借りれなかったお陰ですね 





新世界仕様



阿部さんのところから送られてくる菜穂さんの無料動画の第二弾を観た後、
ふと思ったのが「この人、人間じゃない・・・」でした。

第三弾では、「人間だよね?」と阿部さんが確認するくらいですから、私のように感じた方は多いのじゃないかしら。

先日のじゅんころさんとあゆかさんの動画は、非二元を語るおふたりがお祭りみたいに
ワクワクされていて楽しかったのですが、「人間じゃない」などという感じは受けませんでした。

おふたりにお会いしてみないとはっきりとは分りませんが、やっぱり菜穂さんは非二元の体現者の中でも最も新しい現れなのではないでしょうか。



まだまだ先だと思っていた菜穂さんのサットサンまであと5日。

それに備えて、菜穂さんの本を読み返しています。


その本の帯から

「すでに愛の中にある」(大和田菜穂著) 本文より

このメッセージについて誰かが興味を持ち、メッセージの中核は何かと聞かれたとしたら、「個人としてのすべてを失い、ナチュラルな現実が現れること」とお答えします。私たちの社会では何かを手に入れることで幸せを手に入れようとしますが、このメッセージはそれとはまったく逆のことを指しています。個人としてのすべてを失ってはじめて、真の自由、永遠の苦悩の終わりが現れるのです。幻想の「私」が消えると不満足な存在が消えるので、あるがままで満たされたすべてが残ります。



>個人としてのすべてを失ってはじめて、真の自由、永遠の苦悩の終わりが現れる・・・


幸いなことに、私には地位も名誉も富もないので、普通の人より失う物がない。

なので、「私」が消えやすいはず!! なんですけど~ (笑)


ということで、10月の私は、私を消すために非二元づくしです。

11~12日の菜穂さんに引き続いて、15日には道頓堀のじゅんころさんのお話会に参加することにしました。

でも、もし「私」が消えても、31日の福山ももちん会では鳳凰ちゃんと一体の
「私の世界」を楽しみますよ~!!






奇跡・・・



「過去の体験が光になった!!」

と、先日のスピTVの放送「バシャール対談ツアー サンタモニカから愛をこめて」の中である方が仰っていました。


そうだ!!

私の過去も光になったのだ!!


そう、思いました。


だから、9月7日のスピTVで「あなたの人生は幸せでしたか」と問われた時、
「幸せだった」と即答できたのだ、と。




でも・・・

その体験をした わたし は いない ・・・



昨日のスピTVは「非二元」の体現者、じゅんころさんと溝口あゆかさんが出演されました。

楽しくて楽しくて、まるでお祭りを見ているようでしたよ!!








阿部敏郎さんのブログより

・・・・・・・・・・

以下は溝口あゆかさんの公式サイトからの非二元メッセージです。

僕と同じ事を言っているけれど、打合せしたわけではありません(^^)



それはストーリーがまったくなく、

あまりに透明だから何色にもなれ、

まったくの静けさだから、いかなる音も鳴らし出す

今という時間のない永遠のなかで

無限の時が流れる

それが真のあなた

あらゆるすべてで、どれでもなく、

言葉に表せなくても、否定しようがなくある

ここに

いまここに!



非二元の話は、時によってただ言葉遊びをしているように聞こえるかもしれません。

まるで、意味のないことをもっともらしく書いているかのように。

でも、真実の理解が難しいのは、私たちに深く刷り込まれた二元的な見方で捉えようとしてしまうから。

つまり、“私”を中心とした主体と客体の世界観で考えてしまうからなんです。

例えば、“本当の自分”、“真の私”、“真我”といった言葉。

こういった言葉を聞くと、“私が”本当の自分になる、“私が”真の私とつながる、“私の”深いところに真我があると、私たちは“私”中心に考えがちです。

しかし、本当の自分とは、その“私”の崩壊によって見えてくるのです。

もっと正確に言えば、“私”など存在していなかったと見抜けたとき、主体と客体というパラダイムも消え、無限の生命のエネルギーだけがあることを認識するのです。


そ してまた、“真のあなたは無限の生命のエネルギー、すべては愛である、分離は幻想”といった言葉を聞くと、あなたはどんな状態をイメージするでしょうか?

きっと今の状態とは違う何か至高の世界、恍惚とした状態、または穏やかな平和な状態などをイメージするかもしれません。

しかし、本当の自分にしっかり寄り添ったとき、何気ない日常の風景のどこに目を落としても、あなたはそこに親密さを見るはずです。

どこを見ても、太古の昔から知っていたようななじみのある感覚。

自分から一度も離れたことがない感覚、決して特別な状態ではなく、今ここに普通に流れている出来事。その隅々に行き渡る親密さ。

そして、それが真のあなたなんです。





思考が止むと、静寂が訪れます。

いつもの道を歩いていても、目に映る空や木々が驚くほど美しく感じられます。


すべてが奇跡!!


そう思えます。





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Author:Niraikanai567
住所:大阪府羽曳野市
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