私が見ているものって?



今日は津留晃一さんの「空間認識」の朗読動画を紹介します。

 ⇒ 「空間認識」 津留晃一さんの講演会より


他のスピ系リーダーとはちょっと切り口が違うので、とても面白かったです。


例えば、TV放送が終了した後の「砂嵐」。

それがそういうことだったなんて、ほんとに驚きました。


それから、催眠術をかけて行った実験の話が出てきましたが、それで思い出したのが、

ペリーの黒船が来航した時、その船が見えた人と見えなかった人がいたという話や

サバンの人が見えていない裏側まで絵に描けてしまうという話です。


その他、興味深いところ満載なので、ぜひ聴いてみてくださいね!!



津留さんのこの話はほんとに面白くてワクワクしますが、こんなに面白く思えるのは、
非二元情報まで辿り着いた今だからだと思います。

こういう話が面白く思える自分であって、ほんとによかった~!!

生まれてきた甲斐があったというもんです。




仮想現実界では、じわじわですが新しい世界へのシフトが起きているようです。

ヤッズ★さんのブログより

〈前略〉

このチプカシを見るにつけ思うことがある。

高度に工業生産技術が発展していくと、やがてチプカシのようにソツのない外見を持ちながら、実用品として最高レベルのコスパと機能と耐久性が備わった工業製品が非常に安価に出来るようになる。もう人間生活をしていく上で必要充分な機能と性能になっている。こういった製品群が世界を席巻し、やかて人類の生活レベルが均一化し最低ラインの底上げがなされていくだろう。コレが名無し先生の北軍派の簿外資金運用の最終目的ではないのだろうか?

人とは違う高価な製品を所有しステータスシンボルとして他人に見せることで、その地位をそこはかとなく見せ付ける道具になっている。その一例がスパーカーや機械式腕時計なのですが、チプカシやミニマリストの勃興は、こういった人類の欲の部分が希薄化し始めたサイン(兆し)ではないだろうか?

これは価値観の転換ともいえるが、まぁ、カバラ奥義でいうところの「生存欲・食欲・金銭欲・名誉欲・知識欲」という人類欲望の5段階発展の先の「飛翔」に通じるものがあるのではと睨んでいる昨今です(爆)。



例の坂爪さんは、すでに「飛翔」しちゃったようですね!!





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